点火プラグ

プラグが濡れた事によりエンジンがかからない場合があります。

 

<プラグが濡れているか確認方法>

             ※ 実際の作業では軍手等をご使用ください

 

  エンジン停止直後は点火プラグが熱くなっていますのでご注意ください。

   ゴムキャップを外すと点火プラグがあります。

  プラグレンチで取ります。

  固くて回りにくい時はプラグレンチの柄を叩き、衝撃を加えてください。

 点火プラグが濡れているかどうか確認します。

  点火プラグ取付口も濡れています。

  指で触れてみると・・・

  点火プラグが濡れていると燃料が指に付きます。

 点火プラグに付いた燃料を布等でふき取り十分乾かしてから撮り付けます。

       ※ 締め過ぎないようご注意ください。

         作業時間50時間を目安に点検・清掃してください。

 

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